当法律事務所からのお知らせ

この度、JR大宮駅東口徒歩3分、高島屋近隣に大宮支店を1月19日付で開設いたします。是非とも当弁護士法人泉総合法律事務所大宮支店をご活用ご利用いただけますようお願い申し上げます。

年末年始の営業のご案内

当弁護士法人の年末年始の休暇は下記の通りでございます。

平成24年12月29日~平成25年1月3日

1月4日より平常通り営業致しますので、何卒よろしくお願いいたします。

当弁護士法人泉総合法律事務所はできるだけ多くの皆様にご利用ご活用いただけるようにとの考えに立って、JR山手線・埼京線・湘南新宿ラインが通り、また東武東上線、西武池袋線の起点となっている池袋駅の東口徒歩3分の地に池袋支店を開設することになりました。急激な円高により国内の景気が悪化している経済情勢による国内経済の空洞化などでますます雇用環境が厳しくなり、それに伴い給与引き下げやボーナスカット、リストラが予想されるところから、住宅ローンの返済や借入の返済が難しくなっている方が多くなることが予想されます。そこで、当弁護士法人泉総合法律事務所池袋支店では、債務整理―任意整理、個人破産、個人再生など―を中心に取り組むことにしております。また、当弁護士法人泉総合法律事務所では刑事弁護にも力点を置いているところから、刑事事件の無料法律相談を実施するとともに、池袋支店所属の弁護士が新橋本店や他の支店所属弁護士と協力しながら、刑事弁護にも取り組むことにしております。池袋支店での刑事弁護の取り組みによって東京城西部、埼玉県を中心により一層迅速な刑事弁護に取り組むことができると思っております。この他にも離婚や相続にも取り組んでおりますので、是非とも池袋支店をご活用ご利用いただけますようにお願いします。池袋支店の開設に伴い、JR埼京線で10分ほどにある赤羽支店は池袋支店に統合することになり、赤羽支店ご利用の皆様にはご迷惑をおかけしますが、引き続き池袋支店にて対応させていただきますので、よろしくお願い申し上げます。
当弁護士法人泉総合法律事務所では、過払いが時効によって消滅している事例が少なからずあることから、10月1日から12月末まで、過払い金着手金ゼロ、減額報酬ゼロ、回収額の12%(税実費別、従来15%)としてより一層利用しやすい費用設定とすることにいたしました。新橋本店、上野支店、赤羽支店、府中支店、大和支店のすべてにおいて12%(税実費別)としております。ついては、是非とも当弁護士法人をご利用いただけますようお願い申し上げます。
東京の弁護士会(東京弁護士会、第一東京弁護士会、第二東京弁護士会)でのクレサラ相談で弁護士が相談者から依頼を受けた場合には、個人再生にういての弁護士会所定契約書を締結することになっており、そこでは上限を定める形での契約書となっております。もっとも、弁護士が独自の弁護士費用基準を持っていない場合には、上限での費用として契約を取り交わす弁護士が多いかと思います。 弁護士会クレサラ相談における契約では、個人再生の場合には下記の費用を上限としていいます。 個人再生の場合は、着手金として、債権者数、債権額にかかわらず、上限は31万5000円(消費税込み)、(ただし、事案簡明の時は21万円)再生計画認可決定が得られた場合には成功報酬として、上限31万5000円(消費税込み)(ただし、事案簡明の時は21万円)及び過払い返還があった場合には、交渉・訴訟を問わず、返還額の21%(消費税込み)と上限が設定されています。 →当弁護士法人泉総合法律事務所では、できるだけ多くの皆様にご利用しやすい費用設定として、個人再生は17万円(着手金のみ)、住宅ローン条項付き22万円(着手金のみ、いずれも税実費別)、過払い金返還がある場合には回収額の12%(税実費別)としており、弁護士会の個人再生弁護士費用の上限額(着手金、報酬金)と比較すると半額以下の設定としております。 貸金請求訴訟に応訴した場合の出廷報酬の上限は1債権者について3万1500円、裁判所が遠隔地の場合は通常の報酬基準とされています。 →当弁護士法人泉総合法律事務所では東京地方裁判所、横浜地方裁判所(本庁、川崎支部、相模原支部)、千葉地方裁判所(本庁、松戸支部)にて貸金業者から貸金返還請訴訟を提起されば場合には、1回5000円(税実費別)で対応させていただいております。回数がかかるとしても大半は2,3回の出廷ですみます。なお、簡易裁判所の場合も本支店から1時間以内の場所も1回5000円(税実費別)とさせていただいております。
弁護士会のクレサラ相談で受任した場合の弁護士費用(破産)について弁護士会のクレサラ相談で相談者から破産申立の依頼を受けた場合には弁護士会所定の契約書で契約をすることになっております。破産の場合には、契約は上限を定める形での契約書となっております。もっとも、弁護士が独自の弁護士費用の基準を持たない場合には、上限での費用として契約を取り交わすことが多いかと思います。弁護士会クレサラ相談における契約では、破産の場合には下記の費用を上限としていいます。破産の場合は、着手金として、債権者数、債権額にかかわらず、上限は21万円(消費税込み) 免責が得られた場合には成功報酬として、上限21万円(消費税込み)及び過払い返還があった場合には、交渉・訴訟を問わず、返還額の21%(消費税込み)と上限が設定されています。→当弁護士法人泉総合法律事務所では、着手金のみとして同時廃止の場合は13万円(税実費別)、少額管財の場合は18万円(税実費別)過払い返還があった場合には、交渉・訴訟を問わず、返還額の12%(税委実費別)とされていただいております。なお、貸金返還訴訟に応訴する場合に出頭について、上限は1債権者について3万1500円(消費税込)、裁判所が遠隔地の場合は通常の報酬基準とされています。当弁護士法人泉総合法律事務所では東京地方裁判所、横浜地方裁判所(本庁、川崎支部、相模原支部)、千葉地方裁判所(本庁、松戸支部)にて貸金業者から貸金返還請訴訟を提起されば場合には、1回5000円(税実費別)で対応させていただいております。回数がかかるとしても大半は2,3回の出廷ですみます。なお、簡易裁判所の場合も本支店から1時間以内の場所も1回5000円(税実費別)とさせていただいております。
東京の弁護士会のクレサラ相談で相談者から任意整理の依頼を受けた場合には弁護士会所定の契約書で契約をすることになっております。 このような取扱は他の弁護士会でも同様になされていることと思います。 任意整理の場合には、着手金は上限として、1社2万1000円(消費税込み)、報酬は上限として、1社2万1000円(消費税込み)及び減額分(引き直し計算による減額分は対象外)の10.5、返還された金額(過払い)の21%(交渉、訴訟を問わず)と規定されております。弁護士が独自の報酬基準を持っていない場合には、上記上限での契約を締結していることが多いようです。 これに対して、当弁護士法人泉総合法律事務所では、できるだけ多くの皆様方にご利用いただけるようにとの見地から、任意整理は着手金のみの1社1万8000円(税実費別)、減額報酬ゼロとしております。 過払いの場合には、回収額の12%(税実費別)とさせていただいております。 弁護士会所定の契約の上限額の半額以下で取り組みさせていただいております。弁護士会所定の契約では債権者から訴訟提起されて応訴した場合の出廷報酬として1万500円。ただし、1債権者についての上限は3万1500円、裁判所が遠隔地の場合は通常の報酬基準とされています。 →当弁護士法人泉総合法律事務所では東京地方裁判所、横浜地方裁判所(本庁、川崎支部、相模原支部)、千葉地方裁判所(本庁、松戸支部)にて貸金業者から貸金返還請訴訟を提起されば場合には、1回5000円(税実費別)で対応させていただいております。回数がかかるとしても大半は2,3回の出廷ですみます。なお、簡易裁判所の場合も本支店から1時間以内の場所も1回5000円(税実費別)とさせていただいております。 なお、過払い請求の場合で、他に債務もあるときは他の債務整理も過払い請求と同時に受任しなければならないこととされています。
当弁護士法人泉総合法律事務所は、相談者様、依頼者様に法律事務所に来ていただくとの従来の発想・視点を改めて、弁護士が相談者様、依頼者様に出向いていくとの発想・視点に立って、新橋本店に加えて、6月に上野支店を開設し、この度、8月に府中市、調布市、八王子市、立川市、稲城市、日野市、多摩市、国立市、国分寺市、東村山市、青梅市、羽村市、昭島市、三鷹市、武蔵野市、相模原市、川崎市など近隣の皆様にご利用いただけるように、京王線府中駅南口徒歩3分(くるるグラン南側)に地に府中支店を開設し、本府中支店のホームページを公開させていただきました。なお、8月下旬に神奈川県大和市に大和支店を開設しております。できるだけ多くの皆様にご利用ご活用いただけますようお願い申し上げます。
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アクセス

小田急町田駅徒歩3分

東京都町田市原町田6-18-13
サニーサイドビル4階(map

交通

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  • 小田急町田駅南口より徒歩3分。
  • JR町田駅北口より徒歩4分。

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